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	<title>キンドル電子書籍出版代行センター</title>
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	<description>キンドルで電子書籍出版代行をサポートする大阪の行政書士事務所です。</description>
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		<title>キンドルとは</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 06:06:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[キンドルとは]]></category>

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		<description><![CDATA[キンドルとは、電子書籍リーダー、ならびにコンテンツ配信サービスの名称です。 米Amazon.comがサービス提供主で、Kindleの初代機は2007年11月に発売されました。 キンドルの種類としては、2011年9月現在、初代「Kindle」、「Kindle 2」、「Kindle3]大型版「Kindle DX」「Kindle DX」がすでに発売済みです。いずれも世界約100ヵ国で発売されており、日本国内でも利用できます。ただし日本語コンテンツの販売は未定。 Kindleは、無線LANを通じてコンテンツをダウンロードし、入手するタイプの電子書籍リーダーである。PCなどを経由することなく、「Kindle Store」から直接データを購入し、ダウンロードして、閲覧することができます。また、Kindle Storeを通じて購入した書籍は、いつでも再ダウンロードもできます。 キンドルでは日本語の書籍を直接ダウンロードすることはできませんが、日本語PDF、中国語PDF等は閲覧可能です。そのため、いわゆる「自炊」という方法により、ペーパーバックの書籍をスキャナーでPDF化してキンドルで読むことができます。 Kindleでは、本を読めるだけではありません。 書籍データだけでなく、新聞や雑誌などの定期購読誌、有名なブログやWikipediaのようないくつかのWebコンテンツも閲覧可能となっているのがすごいところです。また、『新OXFORD米語辞典』があらかじめ内蔵されており、電子辞書としても利用できます。 Kindleには、表示装置としてモノクロの電子ペーパーが搭載されています。バックライトは装備しておらず、高いコントラスト比を実現しているため、太陽の光の下などでもよく読むことができ、IPAD等のPC類似のデバイスで本を読むより目が疲れにくいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>キンドルとは、電子書籍リーダー、ならびにコンテンツ配信サービスの名称です。</p>
<p>米Amazon.comがサービス提供主で、Kindleの初代機は2007年11月に発売されました。</p>
<p>キンドルの種類としては、2011年9月現在、初代「Kindle」、「Kindle 2」、「Kindle3]大型版「Kindle DX」「Kindle DX」がすでに発売済みです。いずれも世界約100ヵ国で発売されており、日本国内でも利用できます。ただし日本語コンテンツの販売は未定。</p>
<p>Kindleは、無線LANを通じてコンテンツをダウンロードし、入手するタイプの電子書籍リーダーである。PCなどを経由することなく、「Kindle Store」から直接データを購入し、ダウンロードして、閲覧することができます。また、Kindle Storeを通じて購入した書籍は、いつでも再ダウンロードもできます。</p>
<p>キンドルでは日本語の書籍を直接ダウンロードすることはできませんが、日本語PDF、中国語PDF等は閲覧可能です。そのため、いわゆる「自炊」という方法により、ペーパーバックの書籍をスキャナーでPDF化してキンドルで読むことができます。</p>
<p>Kindleでは、本を読めるだけではありません。</p>
<p>書籍データだけでなく、新聞や雑誌などの定期購読誌、有名なブログやWikipediaのようないくつかのWebコンテンツも閲覧可能となっているのがすごいところです。また、『新OXFORD米語辞典』があらかじめ内蔵されており、電子辞書としても利用できます。</p>
<p>Kindleには、表示装置としてモノクロの電子ペーパーが搭載されています。バックライトは装備しておらず、高いコントラスト比を実現しているため、太陽の光の下などでもよく読むことができ、IPAD等のPC類似のデバイスで本を読むより目が疲れにくいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キンドルでできること</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 06:06:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[キンドルの機能]]></category>

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		<description><![CDATA[＜キンドルでできること＞ &#160; １．電子書籍の購読 &#160; ２．自炊したPDFファイル化書籍（日本語等）の購読 &#160; ３．MP３プレーヤーとして活用 &#160; ４．語学学習に使用]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>＜キンドルでできること＞</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>１．電子書籍の購読</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>２．自炊したPDFファイル化書籍（日本語等）の購読</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３．MP３プレーヤーとして活用</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４．語学学習に使用</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キンドル電子書籍出版のメリット</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 06:05:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[キンドル電子書籍出版のメリット]]></category>

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		<description><![CDATA[１．キンドルはメリットがいっぱい！ 米国では既に電子出版は自費出版の主流となっています。キンドルで電子書籍を出版することは、著者にとって、また読者にとっで様々なメリットのある出版方法なのです。 ２．著者のメリット 印刷書籍と比較して低コストで出版が可能である。しかも在庫は必要なし。 出版社を介せず直接本を日本だけでなく世界に向けて出版できる。 出版社との協議を経ず、出版後に改訂・増補がいつでもできる。 書籍の価格についても著者が自由に決定できる。 ３．読者のメリット ユーザーはボタン操作だけで書籍を購入できる。実際、書籍を注文後1分以内で入手できる。 本屋に行かなくても通勤中でも、ベッドの上でもいつでもどこでも蔵書より好きな本が選べる。 同じ本でも印刷書籍よりも購入価格が安い。 このように、著者、出版社どちらにもメリットが多いことから、キンドルでの電子書籍の出版は今後ますます加速していくと予想されます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１．キンドルはメリットがいっぱい！</p>
<p>米国では既に電子出版は自費出版の主流となっています。キンドルで電子書籍を出版することは、著者にとって、また読者にとっで様々なメリットのある出版方法なのです。</p>
<p>２．著者のメリット</p>
<ul>
<li>印刷書籍と比較して低コストで出版が可能である。しかも在庫は必要なし。</li>
<li>出版社を介せず直接本を日本だけでなく世界に向けて出版できる。</li>
<li>出版社との協議を経ず、出版後に改訂・増補がいつでもできる。</li>
<li>書籍の価格についても著者が自由に決定できる。</li>
</ul>
<p>３．読者のメリット</p>
<ul>
<li>ユーザーはボタン操作だけで書籍を購入できる。実際、書籍を注文後1分以内で入手できる。</li>
<li>本屋に行かなくても通勤中でも、ベッドの上でもいつでもどこでも蔵書より好きな本が選べる。</li>
<li>同じ本でも印刷書籍よりも購入価格が安い。</li>
</ul>
<div>このように、著者、出版社どちらにもメリットが多いことから、キンドルでの電子書籍の出版は今後ますます加速していくと予想されます。</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>印税について</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 06:05:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[印税]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.densisyoseki.net/?p=12</guid>
		<description><![CDATA[ キンドルの印税 &#160; Kindleで出版を考えている著者の方が気になるのはやはり「印税」ではないでしょうか？ キンドルで出版した場合の印税は従来３５％でした。これでも１０％以下の日本の印税と比べると、驚異的な数字です。さすがは電子書籍、革命的な数字です。 しかし、現在では更に出版側の取り分は拡大しています。従来は販売価格の３５％だった著者・出版社側の取り分を７０％にする新しいシステムによるロイヤリティオプションの導入を行っています。 何で７０％に上げたのかといえば、アップル社との関係があるといわれています。つまり、ネット上のアップルストアでは、アプリの開発者に販売価格の7割を支払っています。新しいタブレット型端末では、書籍等の著作者についても同じルールを適用しそうなので、アップルを牽制しようとしたのではないか、という識者の見解もあります。 では、どのような条件を満たせば７０％の印税が獲得できるのでしょうか？ ７０％オプションを選択するための条件とは、以下の通りです。これが一つでも欠けていると、７０％の印税は受け取れませんのでご注意ください。 &#160; 販売価格は2.99ドルから9.99ドルまでであること。つまり、10ドル以上での販売は逆に損をすることもある。 紙媒体の本より最低20%は安く設定すること。 紙の本およびキンドルで出版した本と競合する電子ブック版と同額またはそれより低い価格で販売すること。 著者・出版社が権利を持っているすべての地域で販売を許すこと。一部地域でしか販売を認めない場合は不可。 音声読み上げなど、Kindleのさまざまな機能に対応すること。ソフトウェアやデバイスの改良によって機能は追加される。 著者が著作権を持っていること。長年がたち、権利が消失したパブリックドメインのコンテンツは使えない。 　　　もっとも、ただ手数料を一律半額以下にしたわけではなく、従来は全額アマゾン側負担だった配布コストを著者側が負担し、かつ一定の条件を満たす必要があります。 まず配布コストですが、 Kindle内蔵の3Gデータ通信の回線使用料などとして、　「ファイル1MBにつき0.15ドル」必要です。 米国アマゾンの発表によれば、Kindle版の書籍の中央値は368KBだそうです。この中央値を元に計算すると、この場合一冊につき0.06ドル(日本円で約5円)となります。 つまりは通信費の負担を著者に持たせてアマゾンに有利な条件を保証するかわり、取り分を二倍にするということになります。ただでは転ばないアマゾン、この辺が本当にしたたかな感じがしますね。 &#160; さて、この結果、通信料をとりあえず除いて考えると、印税はこのようになります。 ＜電子書籍価格と印税の関係一覧表＞ アマゾンKindleでの電子書籍価格 印税率 印税額 9.99ドル 70％印税 6.993ドル 10ドル 35％印税 3.50ドル 19.98ドル 35％印税 6.993ドル &#160; 何と10ドル～19.98ドルまでの印税は9.99ドルで販売した場合以下になってしまいます！ &#160; なので、マーケティング的には同じ内容であれば、安いほうが売上部数は伸びる、ということを前提として考えると、書籍の値段は抑えたほうが得な場合が多いといえるでしょう。 &#160; &#160; このように、キンドルで書籍を売る場合、様々な注意点があり、一筋縄にはいきません。弊社では、キンドル出版のサポートを行っておりますので、お気軽にご相談ください。 &#160; KIIDLE出版のお問い合わせは・・・・・・ &#160; TEL:０６－６３７５－２３１３ &#160; KINDLE電子書籍出版代行センター　まで！ &#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span style="color: #000000;"><strong> キンドルの印税</strong></span></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">Kindleで出版を考えている著者の方が気になるのはやはり「印税」ではないでしょうか？</span></p>
<p><span style="color: #000000;">キンドルで出版した場合の印税は従来３５％でした。これでも１０％以下の日本の印税と比べると、驚異的な数字です。さすがは電子書籍、革命的な数字です。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">しかし、現在では更に出版側の取り分は拡大しています。従来は販売価格の３５％だった著者・出版社側の取り分を７０％にする新しいシステムによるロイヤリティオプションの導入を行っています。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">何で７０％に上げたのかといえば、アップル社との関係があるといわれています。つまり、ネット上のアップルストアでは、アプリの開発者に販売価格の7割を支払っています。新しいタブレット型端末では、書籍等の著作者についても同じルールを適用しそうなので、アップルを牽制しようとしたのではないか、という識者の見解もあります。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">では、どのような条件を満たせば７０％の印税が獲得できるのでしょうか？</span></p>
<p><span style="color: #000000;">７０％オプションを選択するための条件とは、以下の通りです。これが一つでも欠けていると、７０％の印税は受け取れませんのでご注意ください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<ol>
<li><span style="color: #000000;">販売価格は2.99ドルから9.99ドルまでであること。つまり、10ドル以上での販売は逆に損をすることもある。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">紙媒体の本より最低20%は安く設定すること。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">紙の本およびキンドルで出版した本と競合する電子ブック版と同額またはそれより低い価格で販売すること。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">著者・出版社が権利を持っているすべての地域で販売を許すこと。一部地域でしか販売を認めない場合は不可。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">音声読み上げなど、Kindleのさまざまな機能に対応すること。ソフトウェアやデバイスの改良によって機能は追加される。</span></li>
<li><span style="color: #000000;">著者が著作権を持っていること。長年がたち、権利が消失したパブリックドメインのコンテンツは使えない。</span></li>
</ol>
<div>
<p><span style="color: #000000;">　　　もっとも、ただ手数料を一律半額以下にしたわけではなく、従来は全額アマゾン側負担だった配布コストを著者側が負担し、かつ一定の条件を満たす必要があります。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">まず配布コストですが、</span></p>
<p><span style="color: #000000;">Kindle内蔵の3Gデータ通信の回線使用料などとして、　「ファイル1MBにつき0.15ドル」必要です。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">米国アマゾンの発表によれば、Kindle版の書籍の中央値は368KBだそうです。この中央値を元に計算すると、この場合一冊につき0.06ドル(日本円で約5円)となります。</span></p>
</div>
<p><span style="color: #000000;">つまりは通信費の負担を著者に持たせてアマゾンに有利な条件を保証するかわり、取り分を二倍にするということになります。ただでは転ばないアマゾン、この辺が本当にしたたかな感じがしますね。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">さて、この結果、通信料をとりあえず除いて考えると、印税はこのようになります。</span></p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>＜電子書籍価格と印税の関係一覧表＞</strong></span></p>
<table border="1" cellpadding="12">
<tbody>
<tr>
<th><span style="color: #000000;">アマゾンKindleでの電子書籍価格</span></th>
<th><span style="color: #000000;">印税率</span></th>
<th><span style="color: #000000;">印税額</span></th>
</tr>
<tr>
<td><span style="color: #000000;">9.99ドル</span></td>
<td><span style="color: #000000;">70％印税</span></td>
<td><span style="color: #000000;">6.993ドル</span></td>
</tr>
<tr>
<td><span style="color: #000000;">10ドル</span></td>
<td><span style="color: #000000;">35％印税</span></td>
<td><span style="color: #000000;">3.50ドル</span></td>
</tr>
<tr>
<td><span style="color: #000000;">19.98ドル</span></td>
<td><span style="color: #000000;">35％印税</span></td>
<td><span style="color: #000000;">6.993ドル</span></td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">何と10ドル～19.98ドルまでの印税は9.99ドルで販売した場合以下になってしまいます！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">なので、マーケティング的には同じ内容であれば、安いほうが売上部数は伸びる、ということを前提として考えると、書籍の値段は抑えたほうが得な場合が多いといえるでしょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">このように、キンドルで書籍を売る場合、様々な注意点があり、一筋縄にはいきません。弊社では、キンドル出版のサポートを行っておりますので、お気軽にご相談ください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">KIIDLE出版のお問い合わせは・・・・・・</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">TEL:<span style="text-decoration: underline; color: #ff0000;"><strong><span style="text-decoration: underline;">０６－６３７５－２３１３</span></strong></span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">KINDLE電子書籍出版代行センター　まで！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Kindle電子書籍出版代行費用</title>
		<link>http://www.densisyoseki.net/fee/66/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=kindle%25e9%259b%25bb%25e5%25ad%2590%25e6%259b%25b8%25e7%25b1%258d%25e5%2587%25ba%25e7%2589%2588%25e4%25bb%25a3%25e8%25a1%258c%25e8%25b2%25bb%25e7%2594%25a8</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 03:53:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[電子書籍出版代行費用]]></category>

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		<description><![CDATA[Kindle電子書籍出版代行費用 &#160; 弊社では、安価で、確実に貴方の電子書籍出版がキンドルストアに登録されるよう、誠心誠意サポートいたします。 キャンペーン中につき、今なら格安で電子書籍が出版できますので、このチャンスを見逃すことのないよう、是非一度ご検討ください。 &#160; １．電子書籍出版代行のみご依頼：１０万５千円→キャンペーン中につき５万２５００円        (※オプションで、ISBN番号取得代行が可能です。その場合、＋３万１５００円となります） &#160; ２．弊社に日本語の書籍の英訳ご依頼の場合：無料 　　（※別途、弊社規定による書籍翻訳費用がかかります。詳しくは、お見積もりいたしますので、原稿をご送付ください。） ３．出版用データをKINDLE用書籍にデータ変換サービス：￥８４００　　 ・ご自身が著作権を有する自費出版用の書籍をキンドルユーザーがKINDLEで読めるようにデータを変換します。その後は、自社のホームページにUPして販売する等の方法で、１００％自分の収益とすることができます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span style="color: #000000;"><strong>Kindle電子書籍出版代行費用</strong></span></h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">弊社では、安価で、確実に貴方の電子書籍出版がキンドルストアに登録されるよう、誠心誠意サポートいたします。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">キャンペーン中につき、今なら格安で電子書籍が出版できますので、このチャンスを見逃すことのないよう、是非一度ご検討ください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">１．電子書籍出版代行のみご依頼：１０万５千円→キャンペーン中につき</span><strong><span style="color: #ff0000;">５万２５００円</span></strong></p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>       (※オプションで、ISBN番号取得代行が可能です。その場合、<span style="color: #ff0000;">＋３</span></strong></span><strong><span style="color: #ff0000;">万１５００円</span>となります）</strong></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">２．弊社に日本語の書籍の英訳ご依頼の場合：</span><span style="color: #ff0000;"><strong>無料</strong></span></p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>　　（※別途、弊社規定による書籍翻訳費用がかかります。詳しくは、お見積もりいたしますので、原稿をご送付ください。）</strong></span></p>
<p><span style="color: #000000;">３．出版用データをKINDLE用書籍にデータ変換サービス：<span style="color: #ff0000;"><strong>￥８４００　　</strong></span></span></p>
<p>・ご自身が著作権を有する自費出版用の書籍をキンドルユーザーがKINDLEで読めるようにデータを変換します。その後は、自社のホームページにUPして販売する等の方法で、１００％自分の収益とすることができます。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キンドル電子書籍出版の方法</title>
		<link>http://www.densisyoseki.net/kindle-publish/101/?utm_source=rss&#038;utm_medium=rss&#038;utm_campaign=%25e3%2582%25ad%25e3%2583%25b3%25e3%2583%2589%25e3%2583%25ab%25e9%259b%25bb%25e5%25ad%2590%25e6%259b%25b8%25e7%25b1%258d%25e5%2587%25ba%25e7%2589%2588%25e3%2581%25ae%25e6%2596%25b9%25e6%25b3%2595</link>
		<comments>http://www.densisyoseki.net/kindle-publish/101/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 03:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[キンドル電子書籍出版方法]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.densisyoseki.net/?p=101</guid>
		<description><![CDATA[キンドル電子書籍出版の方法 キンドル電子書籍出版の方法は以下の通りです。 &#160; １．書籍を書く ・まずは書籍の作成からスタートします。書籍はMicrosoft Wordで執筆してください。 ・書籍作成の際は、テキストのフォーマット方法に気をつけること。太字や斜体、インデントは問題ありませんが、箇条書きやヘッダー・フッター、珍しいフォントは避けてください。             ↓ ２.書いた書籍を保存する ・必ず「.doc」形式で保存します。他にも「.rtf」や「.docx」のファイル形式で保存はできますが、Kindleではうまく機能しないので避けてください。 ・画像を使用する場合、使用する画像はすべて「.jpeg」形式で保存し、センタリングで中央にあわせてください。Kindleではカラー表示はされず、グレースケールでしか画像が表示されないことにも注意しましょう。 ・ 作成は英語で行ってください。ネイティブチェックを受ける等して文法やスペルミスに気をつけます。なお、必要であれば弊社で文法、スペルミス等のチェックは可能ですので、お気軽にお問い合わせください。 　　↓ ３．「ウェブページ形式」で保存する 書籍をチェックし、テキスト・画像とも準備できたら、ファイルを選択し、「ウェブページ（フィルタ後）」（*HTM &#38;*HTML）で保存します。 　　↓ ４．「Mobipocket Creator」を使って手持ちデータをeBookに変換する 『Mobipocket Creator』は、「ウェブページ（フィルタ後）」形式のドキュメントを、Amazonで販売できるよう、eBookへ変換してくれる便利なソフトウェアです。このソフトは、Windows 2000/XP以上のPCに対応しています。動作環境を確認し、このソフトウェアをダウンロードしたら、以下の手順で作業を進めましょう。 &#160; 1: ソフトウェアを立ち上げる。 2: 「Import from an Existing File（既存ファイルからインポート）」から「HTML Document」を選択する。 3: HTMLファイルを探し、「Import（インポート）」をクリック。 4: 本の編集機能が開くので、「Cover Image（カバー画像）」をクリック。 5: 「Add a Cover Image（カバー画像を追加）」をクリックし、ブックカバーとなるファイルの場所を探す。 6: ブックカバーを選択し、「Update（更新）」をクリックして、カバーを保存。 7: メニューから「Build」を選択し、Build画面で「Build」をクリック。完了すると、「Build Finished（完了）」のメッセージが表れるはず。 8: 「Open folder containing eBook」横をクリックし、「OK」を選択。ファイルは「My Documents/My [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3><span style="color: #000000;">キンドル電子書籍出版の方法</span></h3>
<p><span style="color: #000000;">キンドル電子書籍出版の方法は以下の通りです。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;"><big><strong>１．書籍を書く</strong></big></span></p>
<p><span style="color: #000000;">・まずは書籍の作成からスタートします。書籍はMicrosoft Wordで執筆してください。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">・書籍作成の際は、テキストのフォーマット方法に気をつけること。太字や斜体、インデントは問題ありませんが、<strong>箇条書きやヘッダー・フッター、珍しいフォントは避けてください</strong>。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">            ↓</span></p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>２.書いた書籍を保存する</strong></span></p>
<p><span style="color: #000000;">・必ず<strong>「.doc」形式で保存します</strong>。他にも「.rtf」や「.docx」のファイル形式で保存はできますが、Kindleではうまく機能しないので避けてください。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">・画像を使用する場合、<strong>使用する画像はすべて「.jpeg」形式で保存し、センタリングで中央にあわせてください</strong>。Kindleではカラー表示はされず、グレースケールでしか画像が表示されないことにも注意しましょう。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">・ 作成は英語で行ってください。ネイティブチェックを受ける等して文法やスペルミスに気をつけます。なお、必要であれば弊社で文法、スペルミス等のチェックは可能ですので、お気軽にお問い合わせください。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　　↓</span><br />
<span style="color: #000000;"> <big><strong>３．「ウェブページ形式」で保存する</strong></big></span></p>
<p><span style="color: #000000;">書籍をチェックし、テキスト・画像とも準備できたら、ファイルを選択し、<strong>「ウェブページ（フィルタ後）」（*HTM &amp;*HTML）で保存します</strong>。<br />
</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　　↓</span></p>
<p><span style="color: #000000;"> <big><strong>４．「Mobipocket Creator」を使って手持ちデータをeBookに変換する</strong></big></span></p>
<p><span style="color: #000000;">『Mobipocket Creator』は、「ウェブページ（フィルタ後）」形式のドキュメントを、Amazonで販売できるよう、eBookへ変換してくれる便利なソフトウェアです。<strong>このソフトは、Windows 2000/XP以上のPCに対応</strong>しています。動作環境を確認し、このソフトウェアをダウンロードしたら、以下の手順で作業を進めましょう。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<div>
<p><span style="color: #000000;">1: ソフトウェアを立ち上げる。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">2: 「Import from an Existing File（既存ファイルからインポート）」から「HTML Document」を選択する。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">3: HTMLファイルを探し、「Import（インポート）」をクリック。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">4: 本の編集機能が開くので、「Cover Image（カバー画像）」をクリック。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">5: 「Add a Cover Image（カバー画像を追加）」をクリックし、ブックカバーとなるファイルの場所を探す。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">6: ブックカバーを選択し、「Update（更新）」をクリックして、カバーを保存。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">7: メニューから「Build」を選択し、Build画面で「Build」をクリック。完了すると、「Build Finished（完了）」のメッセージが表れるはず。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">8: 「Open folder containing eBook」横をクリックし、「OK」を選択。ファイルは「My Documents/My Publications」フォルダに「.prc」形式で保存される。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　↓</span></p>
</div>
<p><span style="color: #000000;"><big><strong>５．『Kindle Previewer』でプレビューする！</strong></big></span></p>
<p><span style="color: #000000;">次に『Kindle Previewer』をダウンロードします。ソフトウェア『Kindle Previewer』は、自分の本が読者に実際どう見えるのかを表示してくれる便利なツールです。ダウンロード後、「.prc」形式のファイルを開きましょう。ここでもしミスが見つかったら、Microsoft Wordで作成したオリジナル版を修正し、以降のプロセスをもう一度実行しなおしてください。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">　↓</span></p>
<p><span style="color: #000000;"> <big><strong>６．ファイルをアップロードし、キンドル出版デビュー！！</strong></big></span></p>
<p><span style="color: #000000;">修正も完了させ、完成版ができたら「.prc」ファイルを、Amazon Kindleのプラットホームでアップロードしましょう。ここの手続きについて詳細はプラットホームに入って確認してください<strong>（※一般にプロセスは２０程度あります）</strong>。全て英語で書かれていますので、英語が苦手な方は少々大変かも知れません。</span></p>
<p><span style="color: #000000;"><strong>そして、画面の指示に従い、順番に価格やロイヤリティの情報を入力し、「Save and publish（保存および出版）」をクリック</strong>すれば、操作完了です。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">その後は、24-48時間以内に、AmazonのeBookストアに自分の本が並ぶことでしょう。このあたりの処理は非常に早く、さすがAMAZONという感じですね。ちなみに印税ですが、Amazonでは３５％もしくは７０％を著者に割り当てることになっています。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">2011年9月現在、日本語には対応していませんので、全てのプロセスは英語で行う必要があります。何かトラブルがあったときのメールも、英語です。なので、簡単そうに見えるかも知れませんが、英語に苦手意識のある方やパソコン操作に慣れていない方だと、なかなか大変です。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">そこで、そのような方のためににキンドル電子書籍出版代行サービスを行っています。フルサポートの場合、WORDの日本語の書籍データのみ用意して頂ければKindleへの出版手続きは当社が代行いたします。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">当社は、英語が苦手だけれど、世界に自分の著作を売りたいという著作者を応援、徹底サポートいたします。</span></p>
<p><span style="color: #000000;">キンドルの出版をお考えの方は、弊社がしっかりサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="color: #000000;">お問い合わせは・・・・・</span></p>
<p><span style="color: #000000;">TEL：０６－６３７５－２３１３</span></p>
<p><span style="color: #000000;">キンドル電子書籍出版センター　まで</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>ISBN取得代行</title>
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		<pubDate>Wed, 08 Jun 2011 01:28:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[電子書籍出版代行費用]]></category>

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		<description><![CDATA[１．ISBNとは ISBN（アイエスビーエヌ、International Sandard Book Number） は、世界共通で書籍を特定するための番号です。日本語では、国際標準図書番号といいます。 日本では、日本図書コードや書籍JANコードとして使用されています。 つまり、ISBN番号は、書籍1冊ごとに割り当てられる番号のことです。書籍を管理、特定するために付けられている番号ということです。 &#160; ２．キンドルの電子書籍出版とISBN キンドルで電子書籍を出版する場合、印税を７０％に設定するためには、ISBNの取得は必須です。 しかし、著作活動が忙しい著者の方にとっては、ISBN取得の手続きが面倒と感じる方も少なくありません。 そこで、弊社では、ISBNの取得手続きを代行するサービスを行っております。 キンドルで電子書籍の出版を検討されている方は、お気軽にご相談ください。 &#160; ３．ISBN取得の流れ １．メールフォームからお申込み 　　　　　　　↓ ２．申し込み書に記入、及びISBN取得代行費用（￥３２５００）と登録費用の合計金額を振込み　　　　　　 　　　　　　　↓ ３．出版情報の記入シートを送付 　　　　　　　↓ ４．出版情報の記入シートを記入、返送 　　　　　　　↓ ５．弊社が登録費用の振込み、提出を代行 　　　　　　　↓ ６．数日後に依頼者宛に内容確認のTEL 　　　　　　　↓ ７．問題がなければ、15営業日程度で登録完了、自宅宛にISBN取得のお知らせが届く ４．ISBN取得代行費用について １．ISBN取得代行費用：３１５００円 ２．ISBN登録申請費用（センターへ支払う費用）：１６８００円（１０書名分）、２８３５０円（１００書名分） ３．送料等：１０００円 ４．合計　４９３００円（１０書名分）、もしくは６０８５０円（１００書名分） （申込みの際の注意点） 申請にかかる手数料は前払いとなっております。 現在、新規登録の申請を受け付けている出版者記号は、7桁と6桁です。どちらが自分に適しているかを検討の上、申請してください。 （７桁の出版者記号） ・書名記号を付与（付番）できる可能枠・・・１０書名分 ・登録手数料：合計16,800円（税込み） 　　（内訳）新規登録料15,750円＋国際本部分担金1,050円 （６桁の出版者記号） ・書名記号を付与（付番）できる可能枠・・1００書名分 ・登録手数料：合計28,350円（税込み） 　　（内訳）新規登録料26,250円＋国際本部分担金2,100円 お問い合わせは今すぐ！ TEL：０６－６３７５－２３１３ キンドル電子書籍出版代行センターまで！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h3>１．ISBNとは</h3>
<p>ISBN（アイエスビーエヌ、International Sandard Book Number） は、世界共通で書籍を特定するための番号です。日本語では、国際標準図書番号といいます。</p>
<p>日本では、日本図書コードや書籍JANコードとして使用されています。</p>
<p>つまり、ISBN番号は、書籍1冊ごとに割り当てられる番号のことです。書籍を管理、特定するために付けられている番号ということです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>２．キンドルの電子書籍出版とISBN</h3>
<p>キンドルで電子書籍を出版する場合、印税を７０％に設定するためには、ISBNの取得は必須です。</p>
<p>しかし、著作活動が忙しい著者の方にとっては、ISBN取得の手続きが面倒と感じる方も少なくありません。</p>
<p>そこで、弊社では、ISBNの取得手続きを代行するサービスを行っております。</p>
<p>キンドルで電子書籍の出版を検討されている方は、お気軽にご相談ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>３．ISBN取得の流れ</h3>
<p>１．メールフォームからお申込み<br />
　　　　　　　↓<br />
２．申し込み書に記入、及びISBN取得代行費用（￥３２５００）と登録費用の合計金額を振込み　　　　　　<br />
　　　　　　　↓<br />
３．出版情報の記入シートを送付<br />
　　　　　　　↓<br />
４．出版情報の記入シートを記入、返送<br />
　　　　　　　↓<br />
５．弊社が登録費用の振込み、提出を代行<br />
　　　　　　　↓<br />
６．数日後に依頼者宛に内容確認のTEL<br />
　　　　　　　↓<br />
７．問題がなければ、15営業日程度で登録完了、自宅宛にISBN取得のお知らせが届く</p>
<h3>４．ISBN取得代行費用について</h3>
<p>１．ISBN取得代行費用：<span style="color: #ff0000;"><strong>３１５００円</strong></span></p>
<p>２．ISBN登録申請費用（センターへ支払う費用）：<span style="color: #ff0000;"><strong>１６８００円</strong></span>（１０書名分）、<span style="color: #ff0000;"><strong>２８３５０円</strong></span>（１００書名分）</p>
<p>３．送料等：<span style="color: #ff0000;"><strong>１０００円</strong></span></p>
<p>４．合計　<span style="color: #ff0000;"><strong>４９３００円</strong></span>（１０書名分）、もしくは<span style="color: #ff0000;"><strong>６０８５０円</strong></span>（１００書名分）</p>
<p>（申込みの際の注意点）</p>
<p>申請にかかる手数料は前払いとなっております。</p>
<p>現在、新規登録の申請を受け付けている出版者記号は、7桁と6桁です。どちらが自分に適しているかを検討の上、申請してください。</p>
<p>（７桁の出版者記号）</p>
<p>・書名記号を付与（付番）できる可能枠・・・１０書名分<br />
・登録手数料：合計16,800円（税込み）<br />
　　（内訳）新規登録料15,750円＋国際本部分担金1,050円</p>
<p>（６桁の出版者記号）<br />
・書名記号を付与（付番）できる可能枠・・1００書名分<br />
・登録手数料：合計28,350円（税込み）<br />
　　（内訳）新規登録料26,250円＋国際本部分担金2,100円</p>
<p>お問い合わせは今すぐ！</p>
<p><strong>TEL：<span style="color: #ff0000;">０６－６３７５－２３１３</span></strong></p>
<p>キンドル電子書籍出版代行センターまで！</p>
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		<title>リンク集</title>
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		<pubDate>Thu, 13 May 2010 11:26:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>frontier</dc:creator>
				<category><![CDATA[Links]]></category>

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		<description><![CDATA[リンク集 TOP行政書士 行政書士事務所ナビ 税理士紹介　まほろば 海外通販・個人輸入のkorea]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h4>リンク集</h4>
<p><a href="http://www.top-pg.jp/">TOP行政書士</a></p>
<p><a href="http://gyosei.web1st.co.jp/">行政書士事務所ナビ</a></p>
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